
体が大きい猫で、怖がらせないように近づくと撫でさせてくれました。
が、触られるのはそんなに好きじゃなかったのか、急にイラッとしたように鋭い爪を出して手をつかまれ、指先の皮膚が裂けて赤い筋が指をつたったのにはちょっとびっくり。

体が大きい猫で、怖がらせないように近づくと撫でさせてくれました。
が、触られるのはそんなに好きじゃなかったのか、急にイラッとしたように鋭い爪を出して手をつかまれ、指先の皮膚が裂けて赤い筋が指をつたったのにはちょっとびっくり。

先月の終わりごろに紅葉を期待して出かけたけれど、まだほんの一部が色づいてる程度でした。
これはそのとき撮影。曇っていて寒かったー。
その後は出かける機会がなく、近所の紅葉を見るだけで終わりそうです。

先日のこと、空を見上げると虹が出てました。
ああ、久しぶりに虹を見るなあと見てたら、その上にもう1つ虹が。
こんな珍しいものを見たのだから、何か良いことがあるかもしれないと期待して1日を過ごしたけど、何もなかった。

暖かい日差しにウトウト。
以前よりも痩せて、黒かった毛は赤茶っぽい色に変わってました。
毛の量も少なくなってるけど、まだまだ目には力がありました。
今頃はどうしているだろう。

ムチムチした体でアゴの裏を見せているのががなんとも可愛いです。
まだまだ幼さの残る若い猫だったこの頃は、耳の後ろがとても痒いらしく掻きすぎで毛が抜けてました。
撮影している間、ほとんど耳の後ろを掻いてました。
今ではすっかり大きくなり、抜けた毛も生えそろってます。